「販売先顧客を満足させることがわれわれのビジネスである」
基本的企業精神
企業の信条
誠実
誠心誠意、すべてに明朗にお客様にご満足していただけますよう、誠実を尽くします。
回転
商品と投資、身体と気力、そして頭の全力回転に努め、効率的な管理経営をいたします。
福利
福利お客様に喜ばれる商品、働き甲斐のある楽しい職場、会社の反映の福利を通して、人を大切にし、地域社会に奉仕いたします。
企業理念
創造
社会経済および消費者のライフスタイルに合わせて、商品アソ-トメントの強化に邁進する中から売場および商品の企画、提案に努めます。
共栄(共生)
地域消費者の利益を確保するため、小売経営を理解することによって"影の支援"としてよきプロデューサーに徹し、パートナーとの共生を図ります。
挑戦
消費市場の変化を常に把握する中から自己のポジションを確立し、「変化はチャンス」の精神を養い、絶えず革新に挑戦します。
会社概要
| 社名 | 株式会社塚傳 |
|---|---|
| 創業年月日 | 明治45年(1912年) |
| 設立年月日 | 昭和22年3月26日 |
| 資本金 | 12,600,000円 ㈱ハリカ長野 資本金 20,000,000円 グループ合計 資本金 32,600,000円 |
| 株式数 | 25,200株 |
| 本社所在地 | 雑貨事業部 〒380-0912 長野市稲葉日詰沖1731 流通センター 〒380-0911 長野市稲葉中河原940 |
| 取引先銀行 | 八十二銀行 長野駅前支店 長野信用金庫 石堂支店 |
| 塚傳グループ | 株式会社 ハリカ長野 長野店 徳間店 川中島店 更埴店 |
| 扱い品目 | 家庭用品 日用雑貨 金物 家具 厨房用品 ホテル業務用品 ギフト用品 インテリア用品 |
会社の沿革
| 明治45年 | 初代 塚田傳次郎 が市内南石堂町に荒物屋を創業。 |
|---|---|
| 昭和16年 | 企業合同し統制組合となり、その為個人営業を一時中止 |
| 昭和20年 | 営業再開したが、2代目 塚田貞一朗 兵役のため22年まで休業。 |
| 昭和22年 | 3月26日/復員後、市内南石堂町に資本金15万円を以って有限会社塚傳商店を設立、荒物雑貨商を再開。 |
| 昭和45年 | 12月15日/株式会社塚傳と社名変更し、同時に家具部を設立。 |
| 昭和46年 | 贈答用品専門卸のギフト部を市内南石堂町に開店。 |
| 昭和49年 | 市内中河原の家具部の隣接地2,074㎡を購入。 |
| 昭和59年 | 市内中河原に二階建延1,810㎡の配送センター倉庫建設、家具部の倉庫として使用。 |
| 昭和61年 | 10月/ギフト部を別会社 株式会社ハリカ長野として発展的に独立。 |
| 昭和61年 | 12月/ハリカ長野店を長野市若里にオープン。敷地300坪、店舗160坪。 |
| 平成1年 | 3月/ハリカ2号店を更埴市桜堂にハリカ更埴店をオープン。 |
| 平成5年 | 2月/ハリカ3号店として長野市里島にハリカ川中島店をオープン。 |
| 平成7年 | 4月/社会の変化に対応すべく、業務改革プロジェクトチームを発足スタートさせる。 時代に対応した地域密着型の提案、企画に力をいれた「オンリー ワンホールセラー」をめざす。 |
| 平成7年 | 7月/ハリカ5号店として長野市徳間にハリカ徳間店をオープン。 敷地400坪、店舗150坪。 |
| 平成8年 | 10月/社会の変化に対応すべく、お得意様にご満足して頂くために、新しい「企業信条」「企業理念」をもって新機構を発足。スタート平成9年以降、変化に対応すべく、チャレンジを続ける。 |
